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200905 UZBEKSTAN ブログトップ

たびもなか:お土産編 [200905 UZBEKSTAN]

saruがGWに旅したところは、ウズベキスタン共和国。最近ではサッカーなどで名前を耳にしたことがある方も多いと思いますが~
元は旧ソビエト連邦の共和国。
ソビエト→ロシア→三大珍味![ひらめき]


IMAGE01.jpg

そうそう、これこれ。saru実家でしか食べたことなっかたものが、我が家に鎮座する~[手(チョキ)]

IMAGE02.jpg


スプーンでダイレクトに口の中へ[ハートたち(複数ハート)]
今度はまぐろにON[ハートたち(複数ハート)]

IMAGE03.jpg


ウズベキスタンへ行ってよかったよ~[るんるん]



と、食べるまでが大変だったのだ~

なっなんと、にせキャビア疑惑が~
無理もない。向こうでの購入価格は1000円しないのだ~[目]
そして、旅友Tはキャビアを食べた記憶がないといい。これが本物か怪しいと。(飾りで乗っているのは食べたうちに入れてません。)
そこまで言われると実家で食べたときの容器とは全然違うし・・・疑惑を解明するために日夜PCに向い調べたさ~
まずは、ランプフィッシュ疑惑を解明す:
これは意外と簡単だった。外国食品を扱うところで偶然みつけて、色艶がまったく別なものと判明した。[手(グー)]

そして、これはどこの国の?:
ネットで調べるにも瓶に書いてある文字が何語か???分かったところでうちのキーボードはアルファベットだし、困難かと思われた時、ショッピング―ロシア―キャビアと検索してみから出てきましたよ~[手(チョキ)]
今回食べたキャビア(②オセトラ)は、ロシア製で主に国内向け商品。日本へは業務用として輸出されているようだ。

日本向けに販売されているものは、容器の色でグレード分けしていることも分かったぞー。


チョウザメの種類(間違っていたらごめんなさい)
①ベルーガ
キャビアを生む最も大きなチョウザメ。体重は100~200kgで体重の15~30%のキャビアが採れる。
卵は大粒、色はライトグレー、ダークグレー、黒で非常に優れている。
1番お高いやつです。
②オセトラ
体重40~80kg、15~20%のキャビアが採れる。
粒は中くらい、色はライトゴールドブラウン、ダークブラウン。
③セヴルーガ
体重8~25kg、1.5~3.5kgのキャビア採れます。
粒は小さく色はライトグレー、ダークグレーと黒。


次は、フ~に、ト~だなぁ[わーい(嬉しい顔)]





ところで旅友Tさん、某リゾートの東京パーティーでキャビアをスプーンダイレクトしたの思い出しましたか?









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共通テーマ:グルメ・料理

たびもなか:帰国編 [200905 UZBEKSTAN]

思えば何でここへ行くことになったのだろう?

う~ん、あの写真のところを見てみたいと思わせた悪友[モバQ]親友Sの洗脳か??

200905 SBSH0014-20.JPG成田から[飛行機]で約8時間(時差-4時間)[ホテル]

次の日、首都から[飛行機]で約2時間、市内観光[ホテル]

3日目[車(セダン)]約3.5時間[レストラン][トイレ]

ここから峠越え[車(セダン)]約2時間[モータースポーツ]遠かった[あせあせ(飛び散る汗)]

その後、現地観光で3泊し、昨日なんとか帰国致しました。
体調不良はその後も続き、帰国後37.6度の熱が~![もうやだ~(悲しい顔)]
今はお薬のおかげで[手(チョキ)]さすが、露西亜を征すると名乗っていた征露丸(いまは正露丸)強い味方です。

国名:ウズベキスタン共和国
首都:タシケント
面積:440,400km2(日本の約1.2倍)
公用語:ウズベク語
通貨:スム(今回は1USドル≒1462スム、1ユーロ≒2036スムだった。)
空港の免税店:現地通貨スムは使えません。[目]ユーロ、USドルはOK。値段はユーロ表示だぞ~






タシケント



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たびもなか [200905 UZBEKSTAN]

20090502 SBSH0016-20.JPG只今、旅の最中。緑の都、シャフリサ-ブスのティム-ル像の前まで到着!
これから、絶不調のお腹で峠越え2時間。
ガンバレSARU~(^0^)/




宿泊したホテル
食べたもの
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